宇宙系AYAKOの日常

宇宙系、スピリチュアル大好き、日々学び、波動高く軽く、ルンルンの日常のメモです

ネガティブ思考な母親に冷たい娘の話

母親との会話は

常に自分が責められてしまうので

めったに連絡もしないが

 

今日は昼寝の時にかかってきた

出る時に憂鬱になってしまうから

そんなふうに引き寄せるのか

出たとたんに

 

「もしもし 母さんもう手も足も痛くて大変よ」

 

だよ?何これ 電話でたらいきなりこう言われるって

これも私が引き寄せたんだよね

そうなると思っているからね

 

前置きなしのこの出だしは理解できない

 

母親はとにかくマイナスなネガティブなことが

好きらしい

 

これ聞いて は?と思って黙ってると

座椅子を買ったんだがそこから立ち上がるのが

大変で

手も足も痛くて困ったもんよ

らしい

返す言葉も見つからない

何か言えば速攻、全否定されるのを知ってるから

前に処分したのとは違うのかと聞いてみると

 

処分したものは重くて重くて

手が痛いからあんな重いのはいやだから

軽そうなのを通販で買ったけど

どうのこうのと聞いていると

結局 立つとき大変だから直に座る方が

いいのよという話だった

 

用事はそれではなくて

スマホの機種変更の時に

高齢者の場合には身内の人の同席が必要なので

そのときは頼むという話だった

 

使用中のガラケーがもう充電のできない状態なので

機種変更が必要になった

スマホに変えると4000円くらいになってしまう

今まで3000円くらいだったのに

メール通信量の明細書の200円ももったいない

スマホにすると重くなったら困る

連絡帳の移行も自分ではできない 云々かんぬん

 

お金の話を必ずしてくるのは

私が助けてもらっていたから

早く全額返せと遠回しに言ってるように聞こえる

何かにつけて「お金がない」話に結び付けて

「大変だ」「困った」を繰り返す

 

何も 起きていないのに

 

私が追いすがって頼んで助けてもらったわけでは

ない

だけど

必ず お金がないことを繰り返すのは

私を責めているんだろう

返せと言いたいんだろう

 

先月に母親の元に行った時には

年金の振込額が記載されたはがきを

頼んでもないのに自ら見せてきた

「これだけしかないのよ」と言って

「大変なのよ」「老後は貧乏になるのよ」と

繰り返していた

残りを一括で返せるのならそうしたい

そうしたいがそれができない

そんな自分を自分で責めてしまうから

 

母との会話は けっこうきつい

そしてどうしても

 

心配 不安ばかり ネガティブな言葉ばかり

聞かされると

何いってんだろうこのひとって思って

ぶっきらぼうな対応になってしまう

 

だけどね

何を言っても全否定されてみ

もう言葉がなくなるよ

 

ずっとずっと 幼い時から否定されてきたんだろう

よく覚えてないけど

褒められた記憶もないから

 

だけど私は学んでこれたから

母親の重い波動には負けないぞ!!

 

母と話すとその日はしばらく重くなってしまい

何もかもが嫌になってしまうんだ